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都姫つむりブログ

カタツムリのように家に引きこもっている神谷都姫のブログ

利き手の小指の爪が半分剥がれて生活しづらい

2月24日、夕食前。 

 
食事の準備中に利き手(右手)小指の爪がカーペットにひっかかり、半分ほど剥がれてしまいました。
 
 割と早く血は止まりましたが、小指1本使わないようにするだけなのにとても不便に感じます。
 
 そこで、今日は利き手の小指が使えなくて不便に思うところを書いていくことにします。
 
 
 
 
 1、洗濯物を干すときに小指に当たってしまう 洗濯物をハンガーにかける際、片方の袖だけ裏返しになっていることが多々あるので、右手を突っ込んで干せる状態にするのですが、小指を保護してるネットが引っかかってしまうため仕方なく左手を使います。
 
 あまりに慣れなさすぎて初回は少しイラっとしてしまいました。
 
 
 
 
 2、食器を洗いにくい 
 
右手小指を水に濡らすわけにはいかないので、ビニール手袋をつけて洗いました。
 
 しかしスポンジが泡で滑ってしまって少し洗いにくかったです。
 
 
 
 
 3、風呂に入りにくい 
 
こちらも水に濡らせないため、ビニール手袋を使うしかありません。
 
 
 
 
 4、箸が持ちにくい 
 
なんだかよくわかりませんが、ビミョーに箸が持ちにくい! 
 
多分他の指に患部が当たらないように、無意識に変な力が加わっていたのかもしれません。
 
 
 
 
 5、ペンで文字が書きにくい 
 
ペンを持った手を上手く支えることができず、他の指に余計な力が加わっています。
 
ちょっとしたメモなんかは手元にあるノートにササッと書いてしまうのですが、ペンを手に取る段階で手間取ってしまいます。 
 
メモを取るのが面倒です。 
 
 
 
 
 6、トイレットペーパーを巻き取るときに保護するようのネットが毎回巻き込まれる 
 
正直なところこれが一番面倒です。
 
しかし、トイレには行かないわけにはいかないので地味にストレスが溜まります。 
 
 
 
 
 
 まとめ 
 
怪我してしまったのはもう仕方がないので、治るまでは不便な生活を送ることになりますが、とにかく患部に負担をかけないように気をつけようと思います。